2026年2月28日

2026年2月28日(土)定例活動

 天気:晴れ 微風 気温:12度

 今日は、少し汗ばむくらいの良い天気でした。

緑区で活動するリバリバ実行委員会の方を迎えて総勢20余名が参加しました。花壇、桜の下の花壇ではビオラの花柄摘みと草取り、ジャングルではごみ拾い、クルミが原ではカナムグラ取りとごみ拾いなど、広範囲に活動しました。

花壇の手入れ

桜下花壇のビオラの花柄摘み

背比べしているチューリップ

クルミが原にも出現したヒメリュウキンカ

クルミが原の清掃

クルミが原でカナムグラ取り

活動終了後、記念撮影(手前は本日収集したごみ)

【写真提供:長久保】 

2026年2月15日

2月14日(土) 定例活動

天気:晴れ 微風 気温:8度

春の訪れを感じさせる暖かさの中、大勢の方が参加しました。

鴨居ファイターズ(少年野球チーム)の選手、コーチの皆さんが、ユキヤナギ前から鴨池大橋の手前までゴミ拾い、そして川砂を土嚢に詰めて花壇まで運んでくださいました。選手の保護者の皆様もごみ拾いをしてくださいました。皆様、ありがとうございました。

【写真提供:阿部】 

川砂を花壇まで運ぶ鴨居ファイターズの皆さん

ゴミ拾いをする鴨井ファイターズの皆さん

みどり・川と風の会のボランティア12名のうち、2名は、鴨池橋袂の切り株の伐根、3名はごみ拾い、6名は芝桜の除草、1名はツツジ裾の整備を行いました。

芝桜の除草をするボランティア

皆様のお陰で、鴨池橋周辺はすっかり綺麗になり、芝桜も元気になりました。皆様、大変お疲れ様でした。

2026年2月1日

2026年 美化活動記録 「3月17日更新」



2026年「3月17日」

これは発掘された遺跡ではありません。
原さんと佐々木さんが、19の桜下花壇の土壌改良中に掘り出した礫の処理に困っていたところ、池上さんは19の桜下ツツジの植栽から続く空きスペースにこの礫をモザイクのように敷き詰め、アート作品に仕上げました(現在作業途中)。廃材を利用した芸術性だけでなく、新たな雑草の成長を阻む天然のシールドとしての実用性をあわせ持っています。これは、本頁最下段の排水溝清掃、中段のツツジの手入れから発展した連続性のある作業です。(阿部)

19の桜、最下流部

19の桜、最下流部側溝側

2026年 「2月1日」
池上さん19の桜下のツツジの足元の剪定と除草をしてくれました
19の桜の下のツツジは、ぐるりと一周すると約325メートルあります。先週、歩道側を第一倉庫横から始め、アジサイの植えてある下流を作業し今週折り返して、第一倉庫へ向かって内側(マンション側)の剪定と除草をしています

とにかく、コツコツと丁寧な仕事に脱帽です。
除草した草や枯れ葉などは、19の桜奥の下流へ集め自然に還しています。(原)


写真提供:原
綺麗に清掃されたツツジの植え込み

ツツジの足元の剪定と除草中の池上さん

ツツジの足元がきれいになりました


またまた、池上さんの、職人技による除草が凄いので、見てください。
除草は、もちろんのこと、Uジコウの端牙、ゴミを堰き止めるネットまで設置してありました。
あの大風吹いた三日間の仕事です。素晴らしいです。(原)

               【写真提供:原
19の桜下排水溝の清掃

2月花情報掲示板(掲示板D)

 19の桜」下の掲示板Dに「2月頃に咲く花ほか」を 貼りました。

河川敷に咲いている花などをお知らせしています。
お散歩のときなどにご覧ください。
お出かけになれない方にも見ていただこうと投稿しています。
2月はお花が少ないので「その2」は川風の活動紹介を載せました  

                             (長久保)


【写真クリックで別画面表示】




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