2026年「3月17日」
これは発掘された遺跡ではありません。
原さんと佐々木さんが、19の桜下花壇の土壌改良中に掘り出した礫の処理に困っていたところ、池上さんは19の桜下ツツジの植栽から続く空きスペースにこの礫をモザイクのように敷き詰め、アート作品に仕上げました(現在作業途中)。廃材を利用した芸術性だけでなく、新たな雑草の成長を阻む天然のシールドとしての実用性をあわせ持っています。これは、本頁最下段の排水溝清掃、中段のツツジの手入れから発展した連続性のある作業です。(阿部)
2026年 「2月1日」
池上さんが、19の桜下のツツジの足元の剪定と除草をしてくれました。
19の桜の下のツツジは、 ぐるりと一周すると約325メートルあります。先週、歩道側を第一倉庫横から始め、アジサイの植えてある下流迄を作業し、今週、折り返して、第一倉庫へ向かって内側(マンション側)の剪定と除 草をしています。
とにかく、コツコツと丁寧な仕事に脱帽です。
除草した草や枯れ葉などは、19の桜奥の下流へ集め自然に還しています。(原)
【写真提供:原】
綺麗に清掃されたツツジの植え込み
ツツジの足元の剪定と除草中の池上さん
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| ツツジの足元がきれいになりました |
またまた、池上さんの、職人技による除草が凄いので、見てください。
除草は、もちろんのこと、Uジコウの端牙、ゴミを堰き止めるネットまで設置してありました。
あの大風吹いた三日間の仕事です。素晴らしいです。(原)
【写真提供:原】





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