2023年3月11日

【投稿写真】3月10日の河川敷

 

3月10日河川敷を歩いたらちょっとの時間でたくさんの花に出会えました。
一気に花開いた感じでした。

2023年3月10日撮影・編集:長久保

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2023年3月8日

【投稿写真】杏子の芽が膨らんで来ました

 

鶴見川沿いマンションの所に杏子の木が7本あり蕾が赤く膨らんで来ました。
杏子の花は桜の花と良く似ておりますと共に桜の開花の一週間前に咲きます。
人は良く間違えて桜と思い撮影を楽しんでおります。
5月頃には大きく実った杏の実が収穫できます。


2023年3月8日撮影:佐々木


【投稿写真】ツツジの所に十二単が紫色の葉を

 

ツツジの所に十二単を発見、と言っても昔から咲いて居たのでしょうが紫いろの葉っぱが5つほど見つけました。
その内に紫がかったおよそ10cm~30cm位の花が咲くと・・・「花のプロムナード」今からまた楽しみが増えました。



2023年3月7日撮影:佐々木

2023年3月7日

【投稿写真】2月の写真集ができました

 

みどり・川と風の会が活動している鶴見川右岸鴨居周辺の様子を主に植物を中心にお届けしています。
最近は雪柳や紫陽花のリアルタイムの投稿があり、お楽しみいただいていると思いますが、これは2月の様子のまとめなのでちょっと遅れています。

2023年3月7日撮影・編集:長久保

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2023年3月6日

【投稿写真】春の兆しⅡ

今日は啓蟄』

川風活動の所にチューリップの芽がなんと数えたら40個もありました、川風の皆さん、この場所が何処か判りますか? 

その内にチューリップが群生すると賑やかになることでしょうねお楽しみにお待ち下さい。
2023年3月6日撮影:佐々木


啓蟄の続き
チューリップと同時期・同所に立葵のタネも昨秋に植えました、葉が出て来ました
一昨年の様に大きく育ってくれるかな?
この場所から二棟下流に立葵の葉が大きくなったものがありますこれも花を咲かせ
てくれ事を祈ります。

2023年3月6日撮影:佐々木


ローズマリー

皆さん、河川敷階段の所にローズマリーがあるのをご存知ですか?

時々、肉料理に使うんだと言ってお持ち帰りの方がおられます、

今は暖かくなって来たので紫色のキレイな花が咲き出しましたよ。


2023年3月6日撮影:佐々木



















2023年3月5日

【投稿写真】鶴見川河川敷に春の兆し…


3/4土曜日のユキヤナギです、二日前に見た時は一輪でしたが二日後は何と幾つも花が咲き誇って居ました、春は直ぐ其処まで来ていると風に吹かれて誇って居ました。


2023年3月4日撮影:佐々木


2023年3月2日撮影:佐々木

       

額アジサイも漸く小さな芽が膨らんで来ました(2-5)昨年までは雑草に負けて打ちひしがれていました
、又アジサイの足元には彼岸花(2-4もシッカリと根を付けております。


               (2-5) 額アジサイ
2023年3月4日撮影:佐々木

(2-4) 足元に彼岸花
2023年3月4日撮影:佐々木


2023年3月1日

【投稿写真】 鶴見川・日没・富士山

投稿していただいた写真はリンクするようにしました。その理柚は、今後投稿写真は増える可能性に対応するためです。

投稿がある度に写真の下に追加してゆきますので。写真〇をクリックして投稿写真をごらんください。



 
2,投稿日と(投稿者):2023年3月1日 富士山へ沈む太陽 (石山)
          写真3     写真4
   
1,投稿日と(投稿者):2023年2月24日 富士山から日没 (石山)
          写真1     写真2   

 

2023年2月26日

2月第四土曜日の定例会 活動報告

  久方振りの穏やかな暖かいお天気の定例会でしたね。

 本日は、参加者9名で活動しました。

   ・ラブリー号満載の家庭ごみの不法投棄収集 (3名)

  ・鴨池大橋下でのノイバラ駆除 (3名)

  ・芝桜手入れ (3名)

 ジャングルの中にヒメリュウキンカの花が咲いているのを発見しました。



ジャングルにはトゲのあるノイバラが拡散しており危険です。今回、鴨池大橋下の
   オギの中に生えている多くのノイバラを根元から伐採しました。

  ジャングルで見つけた「ヒメリュウキンカ」の花も投稿
   花言葉:会える喜び、あなたに会える幸せ、人見知り だそうです。

 『ノイバラ』情報  以下は、ウィキペディアより
 ノイバラはバラ科の落葉性のつる性低木、ノバラとも言う。
 日本のノバラの代表的な種

  ジャングルとは、鴨池大橋下の河川敷のことで、昨年までは入るのが大変な程
     やや鬱蒼としたエリアを川風会のみで通用する地名です。
     最近は通路が出来るなど開発・整備されているようです。